駿河画廊





トム・エバハート『Sqeeze The Day-Monday』

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商品番号:B5751
 

技法(種別): リトグラフ
外寸: ヨコ905xタテ1140x厚さ20(mm)
内寸: ヨコ670xタテ890(mm)

■作品の状態:良好 ■額・黄袋・箱付き ■作家サインあり ■エディション番号あり
 
220,000円(税込)

作家:トム・エバハート (TOM EVERHART)
1952年 アメリカ・ワシントンD.C.生まれ。
     イェール大学にて絵画を学び、その後パリ・ニューヨークで創作活動をする。
1970年 アンディ・ウォーホルやジャン・ミッシェル・バスキアらと交流し、アメリカで風景画家として活躍する(〜80年代)
1988年 末期の癌と宣告され、闘病生活を送る(〜89年)
1990年 癌を克服し、「ピーナッツアート」を手がけるようになる。
     「スヌーピー40周年記念展」においてルーブル美術館で初の個展を開催。
1991年 ロサンゼルス自然史博物館「スヌーピー40周年展」
1992年 モントリオール美術館「スヌーピー原画展」
1995年 ジョンソン宇宙センター「スヌーピー45周年展」
1997年 シュルツ氏及びユナイテッドメディアより
     「今後ピーナッツのキャラクターをアートとして自由に表現できるのはトム・エバハートだけ」という契約書が渡される。
1998年 シカゴ産業科学美術館「ピーナッツ原画展」
2003年 チャールズ・M・シュルツミュージアム トム・エバハート原画展「Under The Influence」を開催。
2003年 東京・大阪にて来日展「Dots Dogs Drips」を開催。
2005年 東京・大阪にて来日展「Slumber Party」を開催。
2006年 ウェイク・フォレスト大学ヘインズアートギャラリー
     「トム・エバハート:チャールズ・M・シュルツ、美術と工芸におけるシュルツの世界」
2011年 チャールズ・M・シュルツミュージアムにてグループ展「Pop'd From The Panel」を開催。
2016年 ロサンゼルスにて、初めて初期から現在までの白黒の作品を集めた個展「Raw」を開催。

スヌーピーの生みの親であるチャールズ・シュルツ氏とデザイン会社のプレゼンテーションの場で出会ったことをきっかけにして、シュルツ氏から直々に絵の指導を受け、シュルツ氏はエバハート氏が生涯に渡り作品を制作できるように保証した。
誰にも親しまれるスヌーピーの世界を独創的な光と点で表現する、世界でただ一人の「公認」アーティスト。
80000 - 250000 - 200000 版画
版画 動物画 スヌーピー ピーナッツ 犬 ビーグル犬 チャールズ・モンロー・シュルツ カラフル ED:465/500
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